さて、試験的(そうだったの…?)に運用してたFc2の「遠慮無く…書くよ!」のほうに天野氏("あまのじゃく"って言うのかな^^?"ジャック"だろう か^^;?そのへん疑問…)「日比谷シャンテ上映作品」というコメントを頂いておりました。ご本人の承諾の上こちらに転載いたしておきますね。
「日比谷シャンテ」というブランドに負けない良い作品の目白押しです。私も絶対みたい映画がいくつもありましたね。是非ご参考になさってください。
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「日比谷シャンテ上映作品」
久し振りに、日比谷シャンテに行きましたが、予告編が皆面白そうで、参りました(汗)
今日は、「綴り方のシーズン」でしたが、出来はイマイチでした。
『クラッシュ』(PG-12指定)
ロサンゼルスでの様々な人間模様が複雑に絡み合ったクライム・エンタテインメント。
監督:ポール・ハギス
出演:ブレンダン・フレイザー、サンドラ・ブロック、ドン・チードル、マット・ディロン
配給:ムービーアイ
Website:http://www.crash-movie.jp/
『僕が9歳だったころ』
70年代ソウル郊外の村で暮らす9歳の少年の成長をみずみずしく描く。
韓国でロングセラーとなった原作の映画化。
原作:「9歳の人生」ウイ・ギチョル著(河出書房新社)
監督:ユン・イノ
配給:コムストック
Website:http://www.boku9.com/
『白バラの祈り ~ゾフィー・ショル、最期の日々』
ヒトラー政権下、"白バラ"と呼ばれた学生たちによる反政府運動。
メンバーの女子学生ゾフィー・ショルが逮捕されて以後の6日間を描く。
第55回ベルリン国際映画祭最優秀監督賞、最優秀女優賞受賞。
監督:マルク・ローテムント
出演:ユリア・イェンチ、アレクサンダー・ヘルト
配給:キネティック
Website:http://www.kinetique.co.jp/
『リトル・イタリーの恋』
イタリアに住む美しい女性ロゼッタのもとにオーストラリアに暮らすイタリア人アンジェロからプロポーズの手紙と写真を受け取る。その日以来、ロゼッタは彼のもとへ嫁ぐ日を楽しみにするのだが……。
2004年ヒューストン国際映画祭最優秀映画賞・最優秀監督賞・最優秀撮影賞受賞。
監督:ジャン・サルディ (『きみに読む物語』)
出演:ジョヴァンニ・リビージ(『ロスト・イン・トランスレーション』)、アダム・ガルシア(『コヨーテ・アグリー』)、アメリア・ワーナー(『クイルズ』)
配給:パンドラ、ハピネット・ピクチャーズ
Website:http://www.pan-dora.co.jp/little-italy/
『マンダレイ』(R-18指定)
衝撃の問題作『ドッグヴィル』から2年。鬼才ラース・フォン・トリアーが人間の暗黒面を白日の下にさらし出す。
監督・脚本:ラース・フォン・トリアー(『ドッグヴィル』)
出演:ブライス・ダラス・ハワード、ウィレム・デフォー
配給:ギャガ・コミュニケーションズ
Website:http://www.gaga.ne.jp
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